教員向けプログラムなどを提供する「一般社団法人ティーチャーズ・イニシアティブ」が始動
素晴らしい教育サービスが生まれても、現場の先生に使う余裕がなければなんの意味もない。 Edtechが教育現場に広がらない根本課題でもあり、教員の働き方や労働環境は以前から注目されているトピックです。全く改善の兆しはありま...
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子供向けのプログラミング学習ツールがどんどん充実してきますねー。 今回、ハーバード大学のWyss研究所が発表したのは、幼稚園児からでも学べるプログラミングシステムとのこと。 ▶ Root, the code...
いやーこの本欲しいなー。 子供達が世界をどのように見ているのか。この世界で使われている言葉を子供に定義させてみたという本が、いま海外で話題なのだとか。 ▶ 12歳以下が執筆を担当! コロンビア発「子供辞書」の解説が深い ...
VRやAR、そしてホログラムでもないリアルな恐竜が、現代に蘇ったら、、 そんな妄想を猛烈に掻き立ててくれる、ぶっ飛んだ世界観を提供してくれるのが「超恐竜体験 DINO-A-LIVE」です。 ⇒ 驚愕の超恐竜体験|DINO...
何でも教わって学ぶことも大事だけど、自分で気づけるようになることはもっと大事だよね、と切に感じさせるエントリーをご紹介。 ▶ 12時間円柱を描きつづけてはじめてわかったこと。「気づく」までにはたくさんの時間がかかるのに、...
一理、ないですかね? ▶ スマホで宿題、米教室の常識に 教師追いつかず – WSJ デジタルネイティブ世代が入学するにつれ、現場ではこうしたケースが徐々に増えてくるんじゃないかなーと。提出課題を全てスマホでこ...
教育現場でのICT・テクノロジー利用で、懸念事項上位に必ずランクインしてくる”セキュリティ”問題。 生徒の個人情報管理や、サービス間での連携・やり取りなど、いつどこでリスクに曝されるかわからない中...
教育ICTを通じて「新しい学び」を提案するiTeachersが、新学期早々おもしろそうなイベントを開催するそうなのでご紹介。その名も「iTeachersカンファレンス2016」。 1人1台タブレット時代を前に、いかに現場...
日本ではまだ馴染みの薄いSTEM教育。ただ海外では、イギリスやアメリカといった先進国で、政府も巻き込んだ取り組みが大々的に進められています。 各国が、これほどまでにSTEM教育を進める理由はなんなのか?学んだ先に何がある...
2010年以降、日本でも少しずつ盛り上がりを見せてきたEdtech業界。2020年までに生徒1人に1台タブレットを配布する、といった政府方針も決まり、参入するプレイヤーも増えてきた気がします。 まだまだ課題の多い業界です...
最近参加した教育イベントにて、先生のスキルアップには何が必要かー、というディスカッションをしてきました。一般的には、先生は普段からやることも多く忙しいため、まずスキルアップするための”時間”が必要...
教科指導や生徒対応、テストの採点から行事の準備、委員会対応から部活動の顧問まで。 多岐にわたる先生の仕事には、何が求められどんなスキルが必要なのか。 これまでわかっていたつもりで整理しきれていなかった部分を、個人的に聞い...